北九州市八幡西区の新築分譲マンション リビオ鉄王

物件概要

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八幡西区鉄王生活環境ロケーション全戸南向きの開放感間取り

モデルルーム構造・設備仕様現地・マンションギャラリー新日鉄興和不動産の実績

構造・設備仕様

構造・設備仕様

確かな設計・施工

耐久性 目に見えないマンションの耐久性。確かな施工と設備・機器の耐久性がポイントです。

耐久性を向上させるかぶり厚

ひび割れしにくいコンクリート

リビオ鉄王では建物本体の水セメント比を原則50%以下に抑えています。 ※水セメント比:水量をW、セメント量をCとすると「W/C」の百分率で示される。

強度の高いコンクリート

リビオ鉄王のコンクリート強度は27〜39N/m㎡です。これは1㎡あたり約2,700t(トン)〜3,900t(トン)の圧縮に耐える強さを示します。

「住宅性能評価」取得予定

住宅性能表示制度とは

国土交通大臣の登録を受けた第三者評価機関が日本全国共通のルールで住宅の性能を通知表や鑑定書のように数値や等級で表す制度です。

「品確法」

住宅取得者が"良質な住宅を安心して手に入れられる"ための法律=「品確法」として平成12年4月1日に施行されました。

「品確法」の三本柱

(1)新築住宅の瑕疵保証制度の義務化! 『10年間の義務化』
(2)住宅性能表示制度の制定! 『任意制度』
(3)住宅の紛争処理体制の整備! 『指定処理機関』

≪制度のメリット≫

○万一のトラブル発生時には紛争処理機関を利用出来ます。
○住宅性能表示住宅は地震保険が優遇されます。

外壁の耐久性

外壁の要所に誘発目地を設け、ひび割れ防止対策を施しています。誘発目地で、外壁の伸縮を吸収することにより、その他の部分でひび割れを生じにくくする工夫を行います。

設備配管の耐久性

錆を出さない工夫がなされた
共用給水管

リビオ鉄王では共用給水縦管に、錆が出にくい塩ビライニング鋼管を採用しています。

住戸の給水・給湯管には
耐蝕性に優れた素材を選択

給水・給湯管には、耐蝕性に優れた赤水の発生しない配管を採用しています。

最上階の屋根はコンクリートの外に断熱材を

耐震性 頑丈な造りには、理由がある。地震の被害を避ける為にできる事。

基礎と地盤の関係

支持地盤まで基礎下にコンクリートを打設したラップルコンクリートを一部に採用しています。
地盤が強固なので杭を打つ必要がありません。

鉄筋の構造

溶接閉鎖型フープ筋 主に建物の柱部
通常の帯筋よりも大地震時の粘り強さに優れています。

耐震スリット
地震の発生時、柱や梁が強大な力で干渉し合って、せん断破壊するのを防止する為に、柱と壁の一部に縁を切っています。

ボイドスラブ工法
天井の小梁が室内に出ることがなく、すっきりとした空間を実現します。(一部に大梁やダクトラインは出てきます。)

身の回りの安全確保を考える。

住戸内での安全性を確保

耐震枠採用の玄関ドア

ドア枠とドアの間に適度なクリアランスを確保した耐震ドア枠を採用。これにより地震で枠の変形を吸収し、ドアが開かなくなるのを防ぐ効果があります。

避難のことなどを考えると心強い設備

停電時でも明かりが灯る保安灯

バッテリーを内蔵した壁埋め込み型の保安灯を住戸内に設置します。停電時に自動点灯し、取り外して夜間脱出時の懐中電灯としても使えます。

地震の揺れをキャッチするエレベーター<共用部>

エレベーターには地震をキャッチするセンサーを採用。大きな揺れが来ると最寄り階に着床して扉を開き、エレベーターの外に出られます。 また、停電の場合も自動着床します。

エントランスのガラスにも安全対策<共用部>

エントランスホールのガラスは、安全を考慮し、強化ガラスを採用しています。

火災対策 万が一の時の安心。火災を起こさない、火災を広げない工夫。

■感知警報装置設置

■漏電はストップして火災予防

■ガスの自動立消え装置

■マイコンメーター

■冷蔵庫のコンセントは床より約190cmの高さに設置

冷蔵庫の下敷きになって破損したり、コンセントにほこりがたまって発火する現象により、火災が起きることがないように配慮しています。

■共用部に設置した消化設備

○消火器/初期消火の際に迅速に使用できるよう消火器具を各箇所に設置しています。

○連結送水管/建物の外部の送水口を各階に設けられた放水口を配管で結んだ消防用の設備です。3階以上の階に設置されます。